セキュリティ診断サービス【サイバー攻撃診断安全パック】
品質問題は、一歩間違えればその企業に大きな打撃を与え、長い歳月をかけて
築き上げてきたブランドイメージを一瞬にして失墜させます。
「火事は絶対に起こしてはならない」と求めても火事はなくなりません。
「火事が起こるかもしれないので消火器を置く」という軽減策が大切です。
日本は実現不可能な『リスクゼロ』を世界一もとめる国ゆえに、一度、品質問題を起こすと、
こうした(軽減策)出費とは比較にならない損失が企業を襲います
【1】 ご指定の1サイトを対象に攻撃されやすい約10画面を選定し、WEBアプリケーションを診断(リモート診断)
【2】 最大5グローバルIPを対象にプラットフォームを診断(リモート診断)
【3】 危険度の高い項目を厳選しツール診断だけでなく主導診断含め実施
【4】 診断結果報告書を提出
【5】 診断結果報告会を開催(首都圏近郊のみ)
【6】 アフターサポート1ヶ月(メール受付)


|
|
Webサイトの改ざん被害に備え、第三者によるWebサイト検査を定期的に実施している。 |
|
|
事故発生時に説明責任を果たせる体制が確立されており、定期的に見直されている。 |
|
|
手動検査を含む脆弱性診断(Webアプリ/プラットフォーム)を継続的に実施している。(年1回) |
|
|
緊急時(事故発生時/パンデミック等)の事業継続マニュアルが整備されている。 |
|
|
セキュリティ監視(モニタリング)を実施し、常に最新の攻撃傾向を把握している。 |
|
|
社員向け情報セキュリティ研修並びに理解度テストが定期的に実施されている。 |
|
|
情報セキュリティ対策の優先順位が明確であり、実施計画が確立されている。 |
|
|
第三者による情報セキュリティ監査を実施し、定期的にセキュリティ規定類が見直されている。 |
6つ以上チェックがあれば、御社のセキュリティは『安全圏』です。
逆に6つ以下でしたら…すぐに弊社までご連絡を!下記のサービスを是非ご検討ください。
(『安全圏』はあくまでも『目安』です。今後も継続して注意が必要です)

弊社では、過去のセキュリティ事故から、2つの最重要課題を抽出。重要度に合わせた適切な「3STEP」にて御社を『安心』へと導きます。
![]() |
|
|
まずは、「健康診断」にあたる「簡易脆弱性診断」の実施が必要です。脆弱性診断の結果に応じ、より網羅性と震度を 兼ね備えた通常診断や、ガンブラー等によるwebサイト改ざん検査など、「精密検査」の必要性有無をご提示します。 ■脆弱性診断サービス ■ガンブラーセキュリティチェックサービス |
|
![]() |
|
|
■外部からの脅威だけでなく、内部から外部への脅威を24時間365日モニタリング。 ■日々受けている攻撃を把握する事で定期検査の制度が飛躍的に向上します。 ■危険なインシデント発生時には、対応方法をご連絡します。(臨時対応含む) ![]() |
|
![]() |
|
|
情報漏えいの予防から事故発生時の緊急対応までを包括的にカバーする月額会員制サービス。平常時に情報漏洩の脆弱性を最小化する「VZero」と、緊急時に被害を最小限にとどめ、早期の事業再開を支援する「ER」をパッケージ化。 ■平常時:電話相談窓口、簡易コンサルティング(年1回)、プラットフォーム診断(年2回)、脆弱性情報配信、ログ管理代行 ■緊急時:24時間緊急コール受付(フリーダイヤル)、初動対応支援、メディア対応支援、安全宣言 |
|



